WHY COMET

高機能より、
ちゃんと使えること。

株式会社Cometは、介護現場と連携しながら業務用アプリを開発・改善してきました。現場の忙しさと言葉を前提に、無理のない一歩を一緒につくります。

FIELD FIRST

判断の基準は、
現場で使えるか。

便利そうに見える技術でも、介護の現場で続かなければ意味がありません。機能の多さではなく、明日の仕事が少し軽くなるかで考えます。

介護現場を知っている

実際の介護業務を確認し、現場の言葉と忙しさを前提に話します。

小さく始める

全部を一度に変えず、負担の大きい一つから無理のない範囲で進めます。

人が最後に決める

AIは支援役です。介護の判断と責任を、機械任せにはしません。

会いに行き、伴走する

代表が現場へ伺い、職員の声を聞き、導入後の操作や活用まで支えます。

SUPPORT CYCLE

現場へ戻りながら、
伴走する。

話を聞き、小さく提案し、導入を支え、使いながら調整する。現場を中心に支援を循環させます。

現場の声を中心にした株式会社Cometの伴走サイクル
介護職員と一緒にパソコンを確認しながら現場で相談する様子
FIELDFIRST現場から考える。

OUR POSITION

画面越しで終わらず、
会いに行く。

DX化を目指しても、人と人とのつながりが中心です。代表が現場へ伺い、事業所と職員の声から一緒に整理します。

  1. 導入を前提にしない無料訪問相談01
  2. 必要な分だけを提案02
  3. 専門用語をできるだけ使わない03

OUR METAPHOR

大根を買いに行くのに、
フェラーリは要らない。

小さな介護現場に必要なのは、高機能すぎる道具ではなく、軽くて扱いやすい“自転車”のようなDXです。

CONTACT

現場の言葉のまま、
お話しください。

ITの専門用語や、完成した要望書は必要ありません。

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